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Author : 紺 (♂)

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おとぎ話。
2021/07/26(月) 23:59 プレイ日記
毎日暑いですね。

こう暑いと「水中で生活する方法はないものか」と考えてしまいます。
毎年書いてますが(^^;)

先日こんな記事が出てました。

  20210726_1.jpg

ドバイに世界一深いプールがオープンしたと。
水深60メートル。
これまでにも似たようなのはポーランドにあって、その深さの記録を更新したそうです。

さぞ涼しいでしょうね(・∀・)
防護服系のフェチである私にとって、こんな水中で生活できたら最高です。

ここまで深くはなくても
せめて温泉の「立ち湯」程度に深いバスタブが欲しいと以前考えたことがあって
現居宅のリノベをした時はその千載一遇のチャンスだったのですが、
工務店にダメ元で相談したら、やっぱりダメでした(^^;)

話は変わるようで変わらないのですが、
以前紹介したことのある熟女YouTuberのお姉さん。
https://youtu.be/NbulvpjY9Yc
 (動画やTwiterの埋め込みを許可しない設定ないので、リンクのみ掲載)

この競泳水着(風コスチューム)をまとった姿がエロすぎる(*´д`*)ハァハァ

  20210726_2.jpg
  https://www.salondarts.com/SHOP/PF624.html

きれいなお姉さんがエロいコスで深いプールをゆらゆらと泳ぐところを想像したら
「竜宮城ってこんな感じじゃね?」って思いました。
一度そういうシーンを見てみたいですねー。

日頃「カッパでムレムレ」みたいな話題が多いので
今日は納涼ぽいネタでした。

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

おとぎ話。 | 2021/07/26(月) 23:59:59 | カテゴリ:プレイ日記 | コメント (2)
ユーザータグ:Webネタ 競泳水着
なろう。
2021/07/08(木) 23:48 プレイ日記
都内全会場の無観客が決定しましたね。
チケット全部払い戻し。
たしか満員にして収支トントンという計算だったと思うので
どう落とし前をつけるのか、生暖かく見守ってます。

さて。

人はなぜ*に惹かれるのか。
バスの窓から外を眺めつつ、そんな事を考えながら帰ってきました。

理由はいろいろあると思うのですが
そのひとつに「そんなものがあるとは思ってなかった」みたいな
偶然の幸運みたいなインパクトがあるからなのではと。

いい喩えが思いつきませんが、
間取りをよく見ずに家を買って、クローゼットだと思っていた扉を開けたら
そこにもう1部屋あった!みたいな。
あるいは普通の車を買って、天井に何かスイッチがあるなーと気づいて
押してみたら屋根が開いた!みたいな。

どちらも現実にはほぼ無い出来事ですが、
竿だけだと思っていた自分の性感帯が*にもあったなんて!
というインパクトはそれに近いのではと思いました。

そういう意味では*の快感を会得するのは
なろう小説みたいなものかもしれません。
最初は入口が狭くてなかなか入らないのもnarrowという事で(^^;)

オリンピックの招致が決まった頃、こんな事が話題になりましたね。

  20210708_1.jpg

ネオ廃墟とまで言われたピエリ守山であります。
2014年2月の閉鎖寸前にはテナントが3店舗にまで減ったそうで。

「今どうなってるんだろう?」とぐぐったら…

  20210708_2.jpg
  20210708_3.jpg

おーすごい、完全復活してるやん!(・∀・)

経営母体が変わったこともあり
いろいろリニューアルを講じた成果なんでしょうね。

世の中のダイナミックレンジは想像以上に大きいようです。
コロナが終息したり、*の快感を会得したら
その先にどんな未来が待っているのか。まったく分かりません(^^;)

※明日はお休みします(_o_)

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

なろう。 | 2021/07/08(木) 23:48:27 | カテゴリ:プレイ日記 | コメント (0)
ユーザータグ:Webネタ おむつ
柄のないところへ。
2021/07/02(金) 23:47 プレイ日記
今日は帰りが遅かったので少しだけ。

こんな商品を見つけましたよ。

  20210702_1.jpg
  https://www.amazon.co.jp/dp/B082W7HWBB

「柄のないところへ柄をすげる」という諺を思い出しました。
"無理に口実を設けて、理屈をこねることにいう。無理な言いがかりをつける。”
という事を表すそうですが、この商品は物理的にそのまんまですね。

ん〜、機能的には良いのかもしれないけど
見た目それどうよ?と思わざるを得ませんw

関連商品をいろいろ見ていくと
中華製とおぼしきSMグッズの低価格ぶりに驚かされます。
かつて国内のショップから(ネットではない)通販で買った経験からすると
5分の1ぐらいの値段になってます。
ひょっとすると今って、日本史上もっともSMグッズが安く買える時代なのかも。

いつの時代もそうですが、その潮流の中にいると感じない事ってありますね。
2021年という時代を後から振り返ったらどう見えるんでしょうか。

今日は7月2日。オナニーの日です。

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

柄のないところへ。 | 2021/07/02(金) 23:47:31 | カテゴリ:プレイ日記 | コメント (2)
ユーザータグ:Webネタ
据え膳なしでも。
2021/07/01(木) 23:59 プレイ日記
俺氏、ミキサーの配線に悩む。

  20210701_1.jpg

ミキサーが他のオーディオ機器と違うところは
「相手に向けて出力した信号を自分が再び受けることができる」
という点にあります。
内部の「道路」が一本道ではなく、並行する道路が複数あるようなもので
それらを合流させたり分岐させたり、交わらせないで別々に出したり。

なので、ちょっと凝った事をやろうとした時に
別の機材を買い足さないといけないのか、配線を工夫すればそれ1台で出来るのか
慣れないとその見極めが難しいのであります。

さて。
出来るか出来ないかといえば。

こんなまとめを見つけましたよ。
わいコールセンター勤務、年上女上司が素敵すぎてメロメロになるwwwwwwww
http://www.oumaga-times.com/archives/1079177437.html
私の大好きな年上のお姉さんネタであります。
いいですねぇ、こういう関係(*´д`*)ハァハァ

これを読んで思い出したのが美容室であります。
高校生の頃、実家のすぐ近くにあった美容室に通ってました。
べつにオシャレに目覚めたわけではなく、表向きの理由は家から近かった事と
カットとブローだけなら床屋より安かったからです。

本当の理由はもちろん、美容師のお姉さんにちやほやされたかったから。

田舎町で、高校生の男が美容室へ単身乗り込むのは珍しかったのか
かなりちやほやされたというか、いろいろいじられて楽しかったですw
もうそれだけで元を取った気分でしたよ。

高校卒業と同時に地元を離れましたが、髪を切りたくなると
結構な頻度の帰省ついでにそこへ寄って至福のひと時を過ごしましたよ。

姉はその後も長い間その店に通っていて
行くたびに弟(私)は今どうしてるか、毎回聞かれたみたいです。

今は実家も別の街へ引っ越したので
その土地を訪れることはほぼ無くなってしまいましたが
通勤途中でバスの窓から美容室を見かけるたびに
「今どうしてるかな、覚えてるかな」と、少し懐かしく切ない思いがします。

美容室に限らず、ヤレるかヤレないかに関わらず(^^;)、
年上のお姉さん達に囲まれたりいじられたりするのは
「こんなに幸せなひと時があるだろうか」って思いますw

数ヶ月の間、仕事で工場に通っていた時がありました。
工業団地の中だと外へ出ても食事のできる店って、ほとんどないんです。
なのでどこの会社も社員食堂完備。
広い食堂は、どのグループ(ランチ仲間)がどのへんに座るか何となく決まっていて
私はパートのお姉さん達の輪に加わって食べてましたw
とても楽しいひと時でした。
ほんと、ヤレるかヤレないかなんてどうでも良いぐらいに。
そのタガを外して考えると、楽しい世界はより広がるように思います。

冒頭の記事に惹かれた方はこちらもどうぞ(・∀・)
【衝撃】女先輩「俺くんね、私のこと好きって丸わかりだよw」俺「!!?」女「だってさ…」→結果www
http://www.oumaga-times.com/archives/1079184017.html
【朗報】酔った勢いで職場の女上司に告ってしまった結果→まさかの展開にwww
http://www.oumaga-times.com/archives/1079180244.html

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

据え膳なしでも。 | 2021/07/01(木) 23:59:56 | カテゴリ:プレイ日記 | コメント (0)
ユーザータグ: Webネタ
逆輸入。
2021/06/13(日) 23:59 プレイ日記
先日こんな記事が出てました。

  対策前と対策後
  20210613_1.jpg
  20210613_2.jpg

中国でゲーム画像のお色気規制が強化されたとかで
リリース済の画像に後加工して露出度を下げるレタッチがはびこっているとか。

あの国は武漢や昆明にどんなに高層ビルが立ち並んで
無印良品の前をトヨタクラウンが走り抜ける街に変貌したとしても
基本的には共産党が一党独裁する軍事大国ですから何があっても驚きませんが、
これでは密着服フェチを培養するつもりかと言いたくなりますw

以前書いたことがありますが、ことフェチに限っていえば
日本と中国は話せばわかる相手だと思います。
趣向がほんと似てるんですよ。

  20210613_3.jpg 20210613_4.jpg

こういうのはもはや中国の得意分野になりつつあります。
明治の頃、外国語を日本語に苦心の末翻訳して生まれた単語、
たとえば「社会」とか「概念」とかの和製漢語
獅子が眠りから覚めつつあった中国にたくさん導入されたそうです。
いまや政治も経済でも和製漢語なしには回らないそうで。

それと同じことが今、フェチの分野でも起こりつつあるようですw
もともと水兵の服だったセーラー服がスクール水着と結びついて
中国へ「輸出」されるなんて、発明した人は思いもよらないでしょうね。

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

逆輸入。 | 2021/06/13(日) 23:59:59 | カテゴリ:プレイ日記 | コメント (0)
ユーザータグ:Webネタ
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