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気持ち伝わる。
2013/02/11(月) 21:41 プレイ日記
今日は男の足の写真からスタートですよ。
こんな事でいいのだろうか(笑)

  20130211_1.jpg
  昨夜、帰宅直後に撮ったもの。

ソックスが丸く濡れてますね。
これ、雪のせいじゃなくて、です。
ウェットスーツから流れた汗が染みを作ってるんです。

最近はまっているウェットスーツ、
できればウォーキングの時だけでなく、日常のいろんなシーンで着たいと思ってます(笑)
小さな旅」だけでなく、ちょっとイオンへ行く時とか(笑)
となると、膝パッドを隠すためにロングブーツ履きますよ。
でも、ブーツの中に汗染みができるのはNo thank you。

そんな折、メールでこんな商品を教えていただきました。
防水靴下なる商品です。近々調達予定。

  20130211_2.jpg 20130211_3.jpg 20130211_4.jpg
  http://gigazine.net/news/20120304-waterproof-socks/

普通は「濡れから足を守る」ために履くもんだと思うんですが、
私の場合は逆。「汗染みからブーツを守る」ですよ。
どんな需要があるか分らないもんですね(笑)

このソックス、東京で大雪を食らった時に履くといいのでは?と思いましたよ。
雪国のように「それ用の靴」を常備するのも冗長ですし。
靴下だけで対応できるのは便利そうな。どんなもんでしょう。

さて。

話はがらっと変わりまして、
学生の頃、情報処理?の授業での出来事。

年度末、最後の授業でした。
いきなり紙が配られ「げ、最後に抜き打ちテストかよ」と思ったら
こんなテーマで作文を書けとの指示。

今あるテクノロジーとか、実現可能性うんぬんは無視して
未来の通信の姿を自由に書け。(大意)

予定のカリキュラムを消化して1回余ったんでしょうか(笑)
何かしら書けばそれなりの点数くれそうな雰囲気だったので、自由に書きましたよ。
私が書いたのはこんな内容でした。(表現はうろ覚え)

現在は文字や画像での通信が中心で
音声や映像はパッケージソフトに頼っているが、
技術の進歩により、ほどなくして中心はそれらに移るだろう。
ここまでは誰でも予想できる。

でも究極の姿は、立体映像でも匂い付き映像でもなく、
「意識」そのものを伝達するようになることだ。

音楽や映画を見て感動すること。
その気持ちを伝えようとして、アーティストや映画監督は日々苦心しているが、
そんな努力はいずれ昔話になるだろう。

アーティストとは即ち、人を感動させる「気持ち」を自分の中に醸成して
しかるべき装置でそれを吸い上げてもらう職業になる。
瞑想に耽る宗教者のような存在といえばよいだろうか。

「気持ち」をダイレクトに伝えることができるようになれば、楽器やカメラは要らなくなる。
それらは食事をする時のナイフやフォークのようなもので、
味覚を味わうための「手段」に過ぎないのだ。

消費者は、たくさん並ぶ商品の中から
自分が味わいたい「気持ち」が詰まった商品を購入し、再生装置にかける。
するとアーティストが醸成した気持ちが、自分の心の中で再現されるのだ。
これぞ未来の通信の姿である。

中二病全開ですね(^^;)

何が言いたかったかというと、昨晩のべしゃ雪ウォーキングの感動を
なんとかみなさまにお届けしたいと思いつつ
それを的確に伝えるすべが無いのが残念でならない、ということです(笑)

  20130211_5.jpg 20130211_6.jpg
  スク水で客席にダイブするアイドルだそうです。これならすごく伝わりますね(笑)

P.S. 拍手ありがとうございました。毎日の励みになってますよ(^^)
  記事:10年選手。
     アウトレット。

気持ち伝わる。 | 2013/02/11(月) 21:41:35 | カテゴリ:プレイ日記 | コメント (3)
コメント
omu
2013/02/12(火) 09:19:40  URL 編集
こんにちは
凄いレポートに感動しました(^^)
こんなテーマで作文を書けなんて言われたら、私だったら散々悩んで2,3行しか書けないでしょう(汗)
でも、ミニスカスーツのお姉さん先生に『あなたのフェチについて書いてねっ、皆にはナイショよ』なんて言われると思う存分書きまくるでしょう(笑)
ALT  #ZorByAzw
2013/02/12(火) 21:06:51  URL 編集
こんばんは ALTです。

「気持ち」を伝える通信テクノロジーか~
また「ガンダム」の話になってしまうんですが、「サイコミュ」の類が近いんじゃないかと思います。
劇中では兵器の一部として扱われることが多いですが、
一方で敵同士が共感するなど、「気持ち」を伝える機能もうたわれています。

実用化されたあかつきには、似たような性癖の持ち主が共感し合う、
特にそんな目的に使われることを願ってやみません。
フェチストってみな快楽のために活動しているはずなのに、些細なことで反発してしまうので
そういう要素を取っ払って「快楽」という「気持ち」でつながれる様になるといいと思います。

気持ち悪いですかねw
紺  #eK1KoZmQ
2013/02/12(火) 23:01:50  URL 編集
omuさん、ALTさんこんにちわ。
連休明け早々のコメント、ありがとうございます(_o_)

◆omuさん

凄いレポート…って足の写真のほうかと思いました(^^;) 一瞬だけ。
フェチ作文いいですねー。
お姉さん先生が脚を組み変えたら、そこはかとなく
女が女である匂いがふっと漂ってきたりして…なーんて想像してしまいますよ。
今日の記事でそれにまつわる話を書いてみようと思います。

◆ALTさん

サイコミュ、ぐぐってみました。
詳細すぎてよく分りませんでしたが(^^;)、同じようなことを考える人は
やっぱりいるもんですね。

性癖を共感し合うのにいいかもしれませんね。
どんなフェチがどんな感じなのか、うかがい知ることができれば
その分野以外のフェチの人からも情報提供があったり、
各種イベントを生暖かく見守ってくれそうな気がします。
あと100年もすれば、そういうシーンが見られるでしょうか。
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