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見切り発射7。
2015/07/20(月) 22:11 プレイ日記
関東甲信まで梅雨明しましたね。
http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/baiu/sokuhou_baiu.html
当地はまだですが、カラッと晴れて、もう明けちゃったような感じですよ。

今日はそんなカラッとした天気とは裏腹に、ぬれぬれぐちょぐちょの妄想小説の続きですよ。
「見切り発射」第7回です。
(お食事中の方はスルーでお願いします^^;)

 第1回 第2回 第3回 第4回 第5回 第6回

前回までのあらすじ
便秘を訴えてとある病院を受診、女医さんの一声で即入院に。
そこは役割の違う3色のナース服を着た看護婦さん達がうごめく特殊病棟。
最初に現れた白いナース服の看護婦さん達は濃厚な看護を担当、
手を使わずに朝食を食べさせてもらい、甘美な一日が始まりました。
やがて朝食に仕込まれた下剤が効いてきて、看護婦さん達に囲まれてベッドの上で大量失禁…。
一部始終を見守られた後、水色ナース服の看護婦さんが病室に入ってきました。

◇ ◇ ◇

ストレッチャーとともに現れた完全装備の看護婦さん2人。

  20150713_8.jpg

防水シーツの上で失禁して放心している姿を見下ろしながらあやすように

  20150720_1.jpg

「あら〜、ずいぶんいっぱい出たのね〜」
「大丈夫よ〜。きれいにしてあげるからね〜」
マスクの中からくぐもった声でささやきました。

「いい?」「はい」「せーのっ」
防水シーツごとストレッチャーに移してくれました。
体の上からディスポシーツをもう1枚掛けて、両腕を乗せ、てきぱきとゴムベルトで縛ります。
「じゃ、行くわよ」

ストレッチャーが滑るように走り出します。
気密ドアがバシャッと開き、廊下へ出ました。
音の響く廊下、遠くで人の気配がします。
ストレッチャーは何度か向きを変えながら、ゆっくりと進んでいきました。

  20150720_2.jpg

空調の効いた病室を出たせいか、体がすこし冷えた気がしました。
その予感はどんどん強くなり、大きな奔流が出口を目指して押し寄せてきます。
「あ、あの…」
天井を見つめながら、声にならない声を上げました。

ストレッチャーが止まります。

  20150720_3.jpg

「どうしたの?気分悪い?」
視界の一角から看護婦さんが覗き込みました。
「で、出そう…」

  20150720_4.jpg

「いいわよ。そのまましちゃいなさい…大丈夫だから…」
もう1人の看護婦さんが防水シーツの上からお腹をやさしくさすります。
看護婦さん2人に上から見つめられながら、力を抜きました。
「ブシャッ!ブシャッ!ビュビュビュッ…」
とうとう防水シーツの中で失禁してしまいました。
「いいわよ…全部出しちゃいなさい…うんちも…おしっこも…見ててあげる…」
廊下を行き交う看護婦さんたちがみんな覗き込んでいきます。

  20150720_5.jpg
  「あらあらw お漏らししてるの〜♥」

「ビュッ、ビュビュッ。ブブブブ…」
看護婦さんたちに見られながら防水シーツに包まれてガクガクと腰を震わせ、
そのたびに体を拘束するベルトが食い込みます。
(はあ、はあ…)
「いっぱい出たみたいねー。これから処置室?」「はい」看護婦さん同士。
「すっきりしたかな〜? 今度お姉さんが可愛がってあげるね♪ お・も・ら・し・君♥」
看護婦さんはゴム手袋をはめた手で頬をつんつんして去っていきました。

「いいとこ見られちゃったねw
 寝たままするの、少し慣れたかな? これから毎日よ♪
 看護婦さんたちに見られながらベッドの上で排便するのよ〜」

再びストレッチャーが動くと、すぐに自動ドアが開き、どこかの部屋に入りました。
"部屋"のすぐ目の前で漏らしてしまったようです。

二重のドアが閉まると、空気が変わりました。
暖かくて湿っぽい感じです。
天井にはいろんな照明。視界の隅にはいろんな器具。タイル張りの壁。

  20150720_6.jpg

部屋の真ん中でストレッチャーが止まり、拘束ベルトが外されました。
「おねがいしまーす」
「はーい」
奥から声がして、看護婦さんが現れました。

20150720_7.jpg 水色のレインコートに身を固め、ゴム手袋に長靴。
(部屋の中でレインコート…何が始まるの…?)

「あら男の子♥ すぐ支度しますね〜」
その声に呼ばれたのか、もう2人、看護婦さんが出てきました。
みんな同じレインコートを着てゴム手袋に長靴姿で
蒸し暑い部屋の中でこちらを見ました。

3人はすぐに壁にかけてあったレインコートを手にとり、
今着ているレインコートの上から割烹着のように前後逆に重ね着しました。

  20150720_8.jpg20150720_9.jpg

顔は透明なフードで覆われています。
お互いに背中のファスナーを閉め、背中のコネクターにホースをつなぎます。
それが終わると、それぞれゴム手袋を何枚も重ねてはめました。

「準備できた?」
最初の看護婦さんは主任さんのようです。
2人は装備をチェックし合い、手で合図をしました。
それを見届けると、主任さんも背中を向け、支度を始めました。

  20150720_10.jpg

「はい、お待たせ」
主任さんがこちらを向くと、顔はガスマスクで覆われていて、
天井のスピーカーから声が聞こえました。
「せーの」
防水シーツごと持ち上げられ、幅の狭い台に寝かされます。
この部屋まで運んできた看護婦さんたちは主任さんに何か告げ、自動ドアの向こうへ消えました。

主任さんはすぐそばに立ち、2人は足元にいます。
ドアが閉まるのを見届けると、3人はホースをそれぞれ近い所へつなぎました。
「エア来てる?」
スピーカーから響く声。2人は手でOKサイン。
「はい。じゃ、シーツ取って」
大きな換気扇が動きだし、2人が防水シーツをめくると、無惨な姿がさらけ出されました。
「あらあら…来るまで我慢できなかったのね。いいわよいいわよ…」
ガスマスクの奥で主任さんが目を細めます。
「しばらくこうしててね」
両手首をゴム手袋で掴まれ、頭の上へ持っていかれ、台に固定されました。
「膝、曲げて」
言われるままに足首も固定されました。
汚れた防水シーツの上でM字開脚、お尻の穴まで丸見えです。

  20150720_11.jpg

シャワーの音がしました。
ザザーッとシーツに跳ね返った温かい水滴は、すぐに下半身を包みました。
ゴム手袋をはめた2人の看護婦さんの手で、台の上で洗われていきます。
台の真ん中が落とし込まれ、脚の間に看護婦さんが割って入ってきました。
レインコートの中で汗だくになっているのが分ります。

シャワーのお湯とゴム手袋をはめた手が膝、太もも、その内側と下りていき、
竿をやさしく包み込みました。その瞬間、
「ああっ」「あふっあふっ」
急にこみ上げてきて、射精が始まりました。
体の向きを変えようとしましたが固定されてて動けません。
レインコート目がけてびゅっびゅっと飛んでいきました。
看護婦さんはよけるどころか、竿をしっかり握って少しかがんで、顔で受けました。
主任さんが顔を覗き込みます。
「こんなので出しちゃったら体が持たないわよw」

ひとしきり洗い終わると、やわらかいタオルで軽く拭き取られました。
その間にもてきぱきと次の準備をしています。

「ちょっと冷たいの入るわよ〜」

  20150720_13a.jpg

主任さんが股間に回り込み、指がにゅぷっと入ってきました。
ゼリーでてろてろに光ったゴム手袋、お尻の穴でくねくねと動き、直腸内をかき回します。
たとえようのない違和感に腰が動きます。

「まだまだ固いわね。もうちょっとほぐしてあげて」

(つづく)

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

見切り発射7。 | 2015/07/20(月) 22:11:06 | カテゴリ:プレイ日記 | コメント (0)
ユーザータグ:レインコート・防護服 おむつ ナース服
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