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読書の春。
2010/05/12(水) 23:57 もろもろ
38時間ぶりに帰館しました。
昨日、家に帰る途中でスクランブルで呼び戻され、
そのまま徹夜→通常勤務に突入。
同じ市内にいたんですけどずいぶん遠くから帰ってきたような気がしてます。
明日から4連休なので、しばらくさぼってたウォーキングを挽回?する予定です。

さて。

http://www.france.jp/

フランス・ジェイピー。
どこのドメインかご存じでしょうか。

エロ小説で有名なフランス書院のドメインです。
直球勝負のドメイン名ですね。よく取れたものだと(笑)

黒の背表紙に黄色い文字、フランス書院文庫。
出張の多い仕事をされてる方はおなじみだと思います。
キオスクで必ずといっていいほど売ってますね。
昔某国の本屋に全巻?並んでたのにはびびりました。
ああ日本人の駐在員が多い街なんだなと。

出張の移動中にこれ読んでるとものすごく暇つぶしになるんですよ。
文庫本だから「絵」がなくて、はた目にはエロ本読んでるようには見えないのがいいです。

フランス書院文庫はありとあらゆるジャンルを網羅してるので、
お好みの一冊に巡り会うのは簡単です。

でもwebサイトを見る限り、いまいちだなーと思いますよ。
なぜかというと、トップページにジャンル一覧がないからなんですね。
(「人気のタグ > もっと見る」をクリックすると別ページに一応ある)

アダルトサイトだと必ずあるじゃないですか。どどーんと目立つところに。
動画配信にしても、セルDVDにしても、コスプレ衣装にしても。
見たいジャンルは決まってますから。
エロ商売に長けてる人達はそのへんをわかってるんですね。
(ここのサイトなんか凄いですよ。→ http://www.sokmil.com/av/idx_genre.htm

おフランスさんにそれがないのは出自が出版社だからでしょうか?

よく文庫本の「今月の新刊」が紹介されてると
単にアイウエオ順に並んでて、ジャンルで分かれてなかったり。
本屋の棚にしても出版社>作家順になってたり。
商品補充する人には出版社順が楽かもしれませんが、買う側からしたら作家順ですよね。
でないと、ある作家の文庫本を探すのに全社の棚を見なきゃいけない。
CDショップでは考えられません。CD売り場がレーベル別になってたら恐ろしいですよね(笑)

どうも出版業界ってこういう工夫が昔から甘いんですよ。
出す側も売る側も商売してる感覚がないというか。取次まかせで。

おフランスさん、ラインナップは凄いのに、実に惜しいです。

missSM_03(black)00.jpg
私の中でフランス書院というとこんなイメージです。(拾い画像)

読書の春。 | 2010/05/12(水) 23:57:13 | カテゴリ:もろもろ | コメント (0)
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